リーディングマスター 大学受験英語 講座

#0 英語が必ず読めて解けるようになる! リーディングマスター講座

こんにちは!
S塾のりょーたです!

英語が苦手で何とかしたいと思っている皆さん、
このリーディングマスターは無料で
誰でも英文を読みこなせるようになるスキル
手に入れることのできる講座です。


この講座では、
英語の難解さや複雑さを払拭し
初心者の方にも理解しやすい方法
英文読解のスキルを向上させます!

リーディングマスター、
通称「リーマス」の最大の特長は、

どこよりも丁寧かつ詳細な解説

です!

正直、皆さんが思っている100倍、
丁寧で詳しいです。

英文の概要だけでなく、
英文を読む際のアタマの働かせ方
を細かく説明し、
初心者の方でもスムーズに
理解できるように配慮しています。

英語を苦手と感じている方々に、
自信を持って英文を読み解く力
身につけていただきたいのです。

また、
授業のような感じで説明していますので、
読んでいて難しさを感じることはないです。

リーマスでは、
初心者向けの情報から実践的なアプローチまで、
幅広いトピックを提供します

なので、英語が得意だと思っている人でも
自分が知らなかった観点が発見できますよ!
英語が苦手であろうが、得意であろうが、
このリーマスをマスターすれば、
自信を持って
英文を読みこなすことができるようになります!

それでは、リーマス第0講スタートです!

講座の対象者はこちら!

  • 英語が全然わからない…
  • 定期テストの英語はいけるけど、模試の英文とか入試の英文になると全く読めない…
  • 短い文やったら読めるけど、2,3行ぐらいになると読めなくなる…
  • 単語を覚えたのに英語の点数が伸びない…

リーマスはこの上記の悩みを
すべて解決する講座となっています。

本記事の内容

  • リーマスってどういう講座なん?
  • リーマスにしかない3つの特長
  • リーマスの勉強法
  • まとめ

この記事を書いている僕は、現役の塾講師で、
英語を偏差値43から偏差値65まで伸ばし、
逆転合格を果たしました。

そんな僕が解説します。

リーマスの講座概要

リーマスって具体的に何をするん?

生徒A
生徒A
佐伯塾長
佐伯塾長

基本的には英語の読み方を教える講座やね!

この『リーディングマスター』講座は
実際に英文を使って
精読から速読までのプロセスを
完璧にマスター
しよう!

というモノです。


1文1文を超絶丁寧に徹底解説する精読パート
文章全体の読解を捉えていく速読パート
の2つのパートに分かれる構成になっています。

英語が得意・不得意関係なく
精読→速読の流れを勉強してください。

それによって、英文解釈→速読→実践力UP
という1まとまりがマスター
できます。

精読パートについて

精読パートでは、題材となる長文を
1段落ずつ&1文ずつ解説していきます。

通常の授業や参考書等では、
どうしても時間や紙面の都合で
カットされる説明を全部しています

なので、
5〜6文ほどの1段落分の英文を、
これでもかというぐらい詳しく解説しています。

また、動画授業とテキストのPDFも
一緒につけています
ので、
お好きなやり方で
勉強していただいたら結構です。

詳しいやり方は、後でまた言いますが、
1つだけ注意点があります!

それは、
1つ1つ考えながら読んだり・見たりしてほしい
ということです。

どうしても流し読みになったり、
詳しい解説でわかった気になってしまい、
実際の本番で、結局何も変わっていない

ことに愕然とする、
こういった状況になる人を山ほど見てきました。
実際、僕もそうでした。

今の参考書は、カラフルで、
めちゃくちゃわかりやすくて、
良いモノがいっぱいあります。

ただ、
それがかえって自分で考えないクセを
つけてしまっている
んです。

勉強しているのに、成績が上がらない
悩んでいる人は
大抵、ここに原因があります。

今、これを読んでいる皆さんは
自分の頭で考える
常にそれを意識して
これから勉強に取り組んでくださいね!

もちろん、
勉強を始めたてで
何をしていいかわからないレベルの方は
言われたことをまずはやることも大切です。

勉強法もこのサイトで解説していますので、
暇なときにでもご覧になってくださいね!

速読パートについて

速読パートでは、
精読パートのように、
1文ずつ丁寧に構造把握をして、
訳を完成させていくということはしません。

言うならば、
精読パートでは、
「正しく読む」ための頭の働かせ方
速読パートでは、
「問題を解く」ための頭の働かせ方
を解説します。


そして真の「読解」をマスターしてもらおう!

ということです。

長文の授業にしろ、参考書にしろ
精読に特化したモノは多くあります

皆さんも一度は、SVOCを書いて日本語に訳す
そんな授業を受けたり、
参考書を見たりしたんじゃないですか?

ただこれをするだけでは、
英文を読めるようになっても、
解けるようにはなりません。

ここのステップアップで困っている人が
大勢いらっしゃるのではないかと、
実際の現場で教えていても思います

なので、”リーマス”では
精読パートで、
1文1文を丁寧に読んでいく訓練をし、
速読パートで、
問題を解くための情報をサッとつかむ訓練をし、「読解」が完成する

まさに、
「リーディングマスター」の状態を
目指した講座となっています。

なので、速読パートに入る前に、
精読パートで英文をすでに完璧に
理解した状態にしておいてください。

いきなり、速読パートに入っても、
よっぽど英語が得意な人(英検1級とかTOEIC900超とかそのレベルです)以外は
得られるモノがほとんどありませんので、
精読→速読の手順で勉強してください。

リーマスにしかない
3つの特長

❶どんな参考書や授業よりも
丁寧な解説

これを聞いたみなさんは、
「え、そんなん当たり前ちゃうん?」
と思ってかもしれません。

確かに、今現在、
詳しくて丁寧で分かりやすい
参考書や授業はたくさんあります。

しかし、どんなに丁寧で詳しくやろうとしても、
参考書には、紙面のスペースの都合があり
授業には、カリキュラムや時間の都合
があります。

そういった都合で、
どうしてもカットしなければならない部分
が出てきてしまいます。

特に長文の授業では、
大事な構文が載っている英文だけを
チョイスして、他の部分は全訳を参考にして

というスタイルがほとんどです。

それで、全訳を確認して理解し、
できるようになるのであれば、
予備校や塾で授業をとっていないですよね?

“リーマス“では、
そういったことは一切しません!

全英文に、
どうやって英語を読むのか、
そのアタマの働かせ方を徹底解説
します。

なので、
同じことを何度も繰り返す構成になっています。
これは、
参考書や授業ではできないメリットです。

そうやって何度も触れる内に
人は覚えるようになります

「もうええわ」となる頃には、
英語は読めるようになっています。

わかった気にせず、
できるようにする

それが“リーマス“の目的です。

❷“やったつもり“にしない構成

2つ目の特長は、
「やったつもり」にしない構成
していることです!

ただただ授業を聞いて、板書を書く
ただただ参考書を読んで、マーカーを引く

そんな作業勉強になっていませんか?

これは、「やったつもり」になっているだけで、
実際は頭を働かせていないので、
何も身に付いていない
んです。

なので、
せっかく頑張ってもその時間は
無駄になることがほとんどです…

そんな状況を打破するために
“リーマス“は、少し構成を変えています。

まず、従来の英文解釈の授業や参考書は、
ある英文を載せて、
構造を考えながら訳しなさい、
こういったスタイルだと思います。

そこは同じなんですが、
“リーマス“は
まず、語句チェックから入ります

語句リストがあるモノはよく見るんですが、
実際にあの語句リストを覚えている方は
ほとんどいない
ように感じます。

なので、
まずは「単語」を覚えてもらうことから
始めます。
一文あたり、多くても7単語ほどで、
チェックテスト方式になっていますので、
数分で覚えられると思います。

次に、解説に入る前に、
「リーマスQ」という
この本文で大切なことをクイズ形式に
している項目
を作っています。

これを解説を読む前に行うことで、
先ほど言った、
ただただ解説を読んで終わりという状態を
防ぎます

クイズ形式になっているので、
肩肘張らずに考えてもらえると思います。

これで、
より解説が理解できるようになります!

特に、S塾スタイルでは、
動画授業&テキスト型授業
がハイブリッド的に
勉強ができるようにしています。

初学者の方はまずは動画授業で
中級者や動画を見た方は、
このサイトでテキストを読みながら
理解・復習していくテキスト型授業
と、
さまざまな角度で勉強することもできるのが
この“リーマス“の良いところです。

❸“解説“ではなく“解決“できる講座

通常、英語の授業や参考書は、
先生や著者が英文の解説をしていくだけです。

なので、いざ自分で読もうとして、
あれ、どうやって読むんやろ?
と困った経験があるんじゃないでしょうか?

これは、
先ほどの「やった気になっている」の他に、
ただただ解説しか聞いていないことが原因です。

この英文は、
「同格で…」「関係詞が省略してて…」と
そのとき聞いて納得しても、

結局、どうやって同格を見抜くのか、
なんで関係詞の省略に気づけたのかを
教えてくれない
ので、
自分でいざ読もうと思っても読めないんですよね…

これが、
“勉強をしてるのに英語が読めない現象“
大きな要因だと思っています。

“リーマス”では、
そうならないように、
英語を実際にどうやって読んでいっているのか
語り口調で、全部言語化しています

なので、
このマネをすれば誰でも英語が読めるようになるというワケです!

答えありきの「解説」ではなく
「英語が読めない…」から
「読める!」になる「解決」へ

“リーマス“が導きます。

“リーマス“の勉強法

この“リーマス“は
誰でも英語を読めるようにしたい
という思いで、作成しています。

なので、本気で英語をなんとかしたい
と思っているのであれば
素直に信じて、
ついてきてもらえたらというのが本音
です。

具体的なやり方は今から言います。
その通りやってください!

そうすれば、
絶対に英語は読めるようになります!

一緒に頑張っていきましょう!!

【リーマスの具体的な勉強法】

  • “語句チェック“で語句を覚える
    • チェックテスト形式になっていますので、日本語の意味が即答できるようになるまで繰り返してください。
  • “リーマスQ“を考える
    • 答えはわからなくてもいいので、とにかく一旦は考えてみてください。
    • ここを飛ばして解説だけを読んでも効果は半分以下です。
  • 解説を読む+自分で再現する
    • 動画の方は、見ることに、テキストの方は読むことに全集中してください。
    • 見ながら・読みながら書くことはやめましょう
      →写すだけになります…
    • 一まとまりの解説を見終えたら・読み終えたら自分でそれを再現できるかを確かめていく
    • 長文問題集をやっていて伸びないのは、この作業を怠るからです。
  • この❶〜❸を一文ずつ丁寧にやっていく
    • 時間がかかってもいいので、丁寧にやってくださいね!
  • ダウンロードテキストに付いている縦書き英文を使って速読トレーニングをする
    • 上から順々にスラッシュ訳的に訳していく
    • これまでの手順を丁寧にしていれば、時間がかからずにできるようになります!
    • この段階がゴールです。
  • 完成!

まとめ

どうですか?

少しは、“リーマス“をやりたくなりましたか?笑

僕は、今も現役で塾講師をしていますが、
最強の教材を作ることを目標にしています。

“リーマス“をして、
英語が本当に読めるようになった


“リーマス“のおかげで、英語の偏差値が上がった

そんな声が聞くことができたら幸いです。

リーディングマスターはこちらから!

-リーディングマスター, 大学受験英語, 講座